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ラブスピース 12月シップ活動《月初のラブカードセッション》からの学び

☆シップ活動とは→http://lovespeace-ashram.seesaa.net/article/65466683.html

◎セッション1
パートナーSさん「今月のエッセンス」/左右両手で1枚ずつ
左:5 /左のエッセンスカード:誰もが特別の存在
右:想いを口に出す /右のエッセンスカード:笑い(ユーモア) ノットイコール 深刻(ドラマ)
右の「想いを口に出す」についてのエッセンスを右でもう一枚:日常はスピリチュアル
  
P「今月のテーマについてのエッセンス」/左右両手で1枚ずつ
左:誰もが特別の存在  左のエッセンスカード:1
右:霊的気まぐれ(霊的必然) 右のエッセンスカード:ギフト
左の「誰もが特別の存在」についてのエッセンスを左右1枚ずつ
 左:自分で在ることが愛
 右:配慮と思いやり(相手の土壌)

セッションをやっている時には、それほど強い関係性を感じなかったが、こうしてしげしげと見ると、私もSさんも、同じ「家族との関係をよりよきものにすること」、そこからの学びが今月のテーマであることがわかる。Sさんは旦那さんを自分の男性性として見ることを、私は家族を自分の側面として見ること、を促されている。共通して引いた「誰もが特別な存在」。これは「ワンネス」「自分と他者への感謝と尊敬の念を忘れないこと」というメッセージを感じた。
「霊的気まぐれ(必然)」の件は、シップコミュでやらかしてしまった件で、納得納得だった。そしてそれが「ギフト」であることも大いにうなずける。この件をもう一度見直し、自分の中で受容することが大切なようだ。実行あるのみ。

◎セッション2
パートナーYさん「パートナーシップについてのエッセンス」/左右両手で1枚ずつ
左:シンプル  左のエッセンスカード:エネルギーワークの必要性
右:歓喜  右のエッセンスカード:広い視野

P「いま抱えている恐れについてのエッセンス」/左右両手で1枚ずつ
左:シンプル  左のエッセンスカード:扉を開けて
右:ギフト  右のエッセンスカード:滋養

このセッションをやる直前に、「ツールリセットギフト」の件が起こった。→P日記
そして、そのリーディングをしてから、このセッションでの学びを書いている。ジャストすぎる。連鎖し過ぎ。
Yさんからいいことを教えてもらった。「恐れはリセットすれば、滋養になる。恐れは一種のツールやねん」と。つまり、恐れを見つければ、それは「ジャンピングチャーンス」なのだ。
女性性が一途に望むことだけを考える。PもYさんも同じ「神聖さの体現」。Pは心の扉を開ける。すると、恐れというギフトが飛び出してくる。でもそれは神聖さをより体現するための滋養。リセットして滋養物とすること。つまり、やはり、この月半ばまでに起こった「恐れ」の発露とその再生の過程について、いまいちどよくよく学び受容することが大事。

総合の学び→第1チャクラ、第2チャクラの不全をリセットし、これらについて学び、受容することが必要。

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☆ラブスピースとは→http://lovespeace-ashram.seesaa.net/
☆Pミクシー→http://mixi.jp/show_profile.pl?id=1249562

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2007.12.18 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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