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090808ラブカードS

  Love Card 2009-08-08

 

Pのお題

「女性性としての(霊的)自立のエッセンス」

 

左:

「浄化」19

「6」

「法則(原理・原則)」24

右:

「内なる神とのパートナーシップ」29

「霊的気まぐれ(霊的必然)」58

                           「目を覚ます」52

「自己責任」42

8月のshipパートナーの一人、椿とラブカードセッションをした。

セッションを通じて、椿とPとの共通テーマは、

「女性性としての霊的役割」と「それを果たすための甘えの払拭」

なのではないかと思った。

 

 

ラブカードセッションの立ち会いには、Pのもう一人のshipパートナーであるトリンと、

必然で居合わせた全仙にお願いした。

 

「当事者2名」と「立ち会い者2名」。

この4人の組合せというのが、ことを成すうえで非常に優れていることを、最近実感している。

 

たとえば、このラブカードセッション。

椿とPはお互いが同じ課題でつながりあっているので、話題や実践ポイントがシンクロする。

セッションをしていても、互いに相手を見ることで、自分の姿が見えてくるので、学びが濃い。

そこにさらに、その2人を客観的に見てアドバイスができる2名を加えると、学びの濃さは倍増する。

当事者同士、近視眼となって見えてないところを、ズバリと言いのけることができるのが、

当事者ではない人の利点。

また、2人だと意見が対立して平行線になったり、意見が偏っているのに気付かない場合もあるが、

4人いるとこれらが緩和される。

 

この状態を、霊性の観点から表現すると「守られている」となる。

「守られている」ということは、「自由である」ということ。

安全装置が効くがゆえに、自由に思いを伝え合うことができる。

 

今までの感覚ならば、「4人で行動してください」と聞くと、

「2人で行動してください」よりも、人数が増える分、めんどうくさかったり、動きにくくなると感じていた。

でも、いまは、この「4人で」ということの価値を実感している。

 

ラブスピースでは、この4人の組合せを「霊的4」と呼んで大事にしている。

探究の場でおおいに活躍しているこの霊的法則は、きっとふつうの社会でも役立つだろうなと思った。

 

お仕事を進めるうえで、各種団体の話し合いの場に、学校や家庭でのコミュニケーションにも。

「霊的4」を活用しよう!

なんて、おすすめしたくなるほどに。

 

法則ってスゴイなあー。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2009.08.09 Sun l 日記 l top ▲
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