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私は自分(とスピリット)にコミットした。
「導くことで、癒す(ヒーリングする)、つまりヒーラーになる」と。
いずれはいまの仕事を辞めて、専業に就こうと思っている。
それまでに、いろんな方向から学んでおきたい、と思っていた。
本を読んだり、カレッジを通じて。

そう思っていたら、引き寄せた(笑)。
何をって、クライアント、つまり相談者を。
しかも、一人や二人じゃない。昨日時点で4人。
この調子でいくと、今後も続々と引き寄せそうだ。

とても深刻な人、そうでもない人、そうでもないと見えて、かなりややこしい人…。
いろんなパターンがある。
職場の人もいるので、スピリチャルな話はいきなりしないことにしている。
心理学、生理学、脳生理学、代替治療…。
いろんな分野の用語を使って説明する。
でも、真実はやはり一つでしかない、いろんな物を通じて説明するたびに、
つくづくとそう思う。

これは、私が引き寄せた、「訓練の場」だ。
訓練とはいはいえ、相談者は実際に悩みをもってやってくる。
未熟な私が、その相談に真摯に答えなくてはいけないので、なかなか難しい。
自分の軸をきちんと保っていないと、相談者のエネルギーに巻き込まれる。
真実を伝えること、結果を出すことを急ぎすぎると、つい相手をコントロールしてしまう。
なかなか、はかばかしい結果は得られない。
でも、私には得るものが大きい。
自分の説明の中で曖昧になってしまうことは、自分の理解が不足しているところ。
相手を鏡にして、自分がよく見える。
鏡の法則。

スピリチャルな生き方が実際の生活と混ざり合ってきている。
それはどんどん加速しているように感じる。
そのうち、すべてが一つになる。
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2007.05.26 Sat l 日記 l COM(1) TB(0) l top ▲

コメント

ぴーちゃん、素敵☆
2007.05.27 Sun l ゆき. URL l 編集

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