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格子と針葉っぱ 

kujaku no oppo  phto by P

 

10月コミュニケーション・シップ 月初のラブカードセッションより。

今月のシップパートナーの一人はもっち

もっちblog⇒僕は僕を抱きあげる  http://i-am.seesaa.net/

 


 

Pのテーマは「男性性に必要な癒しについてのエッセンス」

  左:「創造」⇒「意志・コミット」

  右:「霊的気まぐれ(霊的必然)」

もっちのテーマは「きつい女性性から喜び・楽しみを見出すエッセンス」(笑)

  左:「目を覚ます」 上(左):「誰もが特別の存在」

  右:「パートナーシップ(父母男女原理)」 下(右):「霊的気まぐれ(霊的必然)」

 

男性であるもっちに、このテーマのエッセンスを引いてもらったのは必然だったと思う。

この数日前、以前仕事を共にしていた男性が、引き継いだ資料について確認するために、Pの元を訪ねてきていた。

彼とPが持つ共通のテーマ、「人の評価に左右される」は、もっちがいま学ぶべきテーマでもあった。


Pは自分のカードをみて、こう思った。

問題があることにフォーカスするよりも、

問題解決に向けて、いまできることを「創造」し、それをやり遂げる「意志」を「コミット」し、実践する。

そして、その結果に「委ねる」。

つまり、その創造によって起こる「霊的気まぐれ(霊的必然)」を受け入れる。


その結果が痛いことや、遅いこと、遠回りになることであっても、それをいまの自分にとっての「完璧」「最善」として、受け入れる。


創造が自分の思い描いた結果と違ったとしても、自分のことを「だめなやつ」と責めないこと。

学びを得ようと創造し、それによって引き寄せられる神聖なエナジーを信頼する。

それを経験することによって、確実に進んでいることに絶対の信頼をもつ。


ここのところ、ずっときているエッセンス。


「三次元的完璧主義」=思い込み・幻想。

「高次視点的完璧」=起るがまま



ここまでの話をして、Pのセッションを終え、さあ、もっちは?と訊くと、「解決しました」とのこと(笑)。

どうやら、ドンピシャで、学びがかぶってた模様。

まあ、シップはいつもそうなんだけど。

 

もっちのカードを引くと、二人して「霊的きまぐれ(霊的必然)」を引いてたので、笑うしかない。

 

委ねよう。

神聖なる法則を信頼しよう。

それが、自分を信じることになる。

 

 

 

●「自分を愛する」っていい!心の探究をしよう! コミュニケーション・シップ募集中!
http://lovespeace-ashram.seesaa.net/article/97681698.html








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2008.10.03 Fri l 日記 l top ▲
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