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救世主さん、さようなら!


先日から申し込んでいたdozen/Renへの探求サポートを、昨日のレッスンの時間に引き寄せた。
しかも、探求サポが終わってから、dozen/Ren とdozen/Ryu の二人とラブスピースの仲間3人でごはんを食べに行くというギフトまでセットで!
エッセンスがほしかったのは、「タイの話」「本の話」最近の調子などなど。
私は聞きたかったことが全て聞けたことが嬉しかった。
それ以上に、私の根幹に関わる不全についてのエッセンスがてんこ盛りだったことで、非常に大きな学びとなった。
この探求サポをこのタイミングでこの形で引き寄せたことには、本当におおきな意味があったと思う。
自分に、私のスピリットに、そしてdozenの二人に、高次に、仲間に、いっぱいいっぱい感謝をした。


☆ラブスピースとは→ http://lovespeace-ashram.seesaa.net/
☆エッセンスパートナーdozen/Ryuブログ→http://dragon-and-lotus.seesaa.net/
☆dozen/Renブログ→http://ryu-and-ren.seesaa.net/
☆dozenブログ→http://dozen.seesaa.net/

dozenにエッセンスを投じてもらいながら、最近の調子なども含め、話をすると、
私がじつは、いまとても危うい状態であることがわかった。
自覚がなかっただけに、びっくり。
特にやばかったのは、「眠る時に、呼吸に意識をもってくるだけで、ひとりでに変容が起こる」という状態。
ラブスピースのイニシエーションでは、dozen/Renが高次のパイプとなって、各人が自分の中に在るエナジーを増幅させ、
変容(自分の中のエナジーの状態が変化する状態)が起きるということがある。
私は、ここのところ、イニシエーションの度に変容をおこしていたし、その状態には、かなり慣れていた。
なので、家で瞑想やエナジーワークをしていた時に、軽い変容が起こった時も、さして驚くこともなく、
「そのうちこうして、勝手に変容するようになるのね」ぐらいに思い込んでいた。
これが、顕在意識の“思い込み”であり、自分の中の不全の巧みな誘いであることに、まるで気付いていなかった。
探求サポートで、「ひとりでに変容するのは、パワー(闇のエナジーを欲している)やで」と言われた時にも、びびったけれど、
このことの本質的な重大さには、じつは気付いていなかった。
それに気付いたのは、その後、dozenの二人が行った「タイ」の話を聞き、
家でこのサポートについての気付きと、その他のことについて、エッセンスパートナーであるdozen/Ryuにメールを書いている途中だった。
「救世主になろうとしている」。
私の中にがっしりと根付いているその不全(エゴ・闇)が、企てている本当の目的を直感的に認識した時に、愕然とした。

霊性を高めていけば、誰もがいずれ、dozen/Renと同じ道を通ることになる。
だからこそ、dozen/Renは、私たちの未来をゆく者、私たちにとっては、「内なる自己の具現」。
その事実の認識を、私は見事に履き違えていた。不全で体現しようとしていた。

私は、
「いずれdozen/Renのように、高次から直接アクセスを受けるようになるんだ」と思い、
そして、心の奥深く、目立たぬ物陰で、「人を救いたい!」と望んでいたのだ!!!
なんてこと!
びっくり仰天した。胸がドキドキした。恐かった。
そんなことを望んでいる自分が恐ろしくてたまらなかった。

「直ちにリセットするんじゃ!」
私は家の中でひとり叫んだ。
「愛をもって」と付け加えた。
Dozen/Renから、「不全を無理やり手放そうとすると、抵抗は激しくなる」とアドバイスを受けたところだった。
まずは、不全を持っていた自分を認めて赦し、気付けたことに感謝しよう。
そして、自分への愛で、その不全を溶かそう。

「本気でシンボルリーディングしよう!」と心の底から思い、コミットをした。
「今まで、さぼっていてごめんね」と自分に謝った。


この気付きに至るまで、今回の沖縄合宿に関連して、2度も私は「救世主」まがいの不全ゆえの行動をとっていた。
そのことを認めリセットしていたつもりで、それはつもりでしかなかったのだとこの時知った。
さらに、内観を深めていくと、無意識のうちに「救世主行動」を発動するのは、どうやら私の根深いクセであり、
私が今回の生で乗り越えるべき、大きな学びであることがわかってきたのだ。


探求サポートでも、リーディングしたほうがいいとアドバイスをもらっていた。
そもそも、「タイに行きたい・行こうと思っている」というところから、私は、神聖さとは真逆の道へと進もうとしていたのだ。

私が「タイに行こう」と思ったのは、一連のシンボルとの出会いがきっかけだった。
遡ること、約1ヶ月前ぐらい。
ある日、いつもの店でコーヒー豆を買おうと思って、小銭を出したら、そこに、なぜか外国のコインが紛れ込んでおり、女性の店員さんがそれを見つけて教えてくれ、私は突然のことにとても驚いた、という出来事があった。
最近、外国へ行ったこともなければ、行ったという人が身近にいたわけでもなく、なぜそのコインが私の財布に入っていたのか、心あたりは全くなかった。
すぐに、それが「スピリットからの合図」であることはわかった。
私のスピリットであるウライナは、「突飛な小道具」が大好きらしい(笑)。
ウライナは以前にも、私が心底びっくりした「こがねむし事件」をプレゼントしてくれた。
☆以前の日記→「こがねむしのメッセージ」http://urappy.blog94.fc2.com/blog-entry-44.html
私は、そのコインがタイの1バーツコインであることをネットで確認した。
そして、3世代前の自分の過去生の話を思い出していた。
☆以前の日記→「大切なイニシエ 2 誓い」http://urappy.blog94.fc2.com/blog-entry-11.html3世代前に、私が生きたのは、タイに違いない。そう確信した。
私は、すぐさま、シンボルの意味を調べた。

コーヒー:寛ぎ、刺激、沈静。私にとっては、日々のリラックスツール。
小銭:人生にもうすぐ変化が起こることを知らせます。
1:新たなはじまり。神との調和、生命の融和。
(新・ドリームブックより)
私はこの意味をかいつまんで見ただけで、しっかりとリーディングせずに、顕在の都合で考えた。
「タイに行けば、新たなステージが待っているのだ」と。

その後、忙しさにかまけて、きちんとしたリーディングもせずに、幾日かを過ごした。
すると、次は、別の形でメッセージがやってきた。
雑誌をパラパラとめくっていたら、「インド旅行」の記事があったので、それを読んでいた。
「インドでの祈り」を含めた、お寺の紹介などの記事だった。
それを読み終わって、ふと最終ページを見たら、そこに「タイ航空」の広告が出ていて、思わず、「インドの記事やのに、タイ航空かいっ」と突っ込みを入れていた。
そこで、「また、タイだ!」と思った。
さらに2日後。
仕事関係の男性とランチを食べていて、旅行の話になった。
「タイに行ったことはありますか?」と聞くと、「一番興味深かった国」とのことで、随分盛り上がった。
私はコインの話をし、さらに、タイの寺院の話や、僧侶の話、信仰の在りかたなどについて詳しく話を聞いた。
タイでは、男性しか聖職につけないこと。その僧侶は、柿色の僧衣をまとっていること。
女性は、寺院の壁の外で、僧侶への供物を捧げもって立ち、その供物の多さによって功徳の多少が決まると信じられていること。
などの話を聞いた。
私は、さらに確信を深めた。3世代前の自分からのアクセスを引き寄せた時に見た、その国のシチュエーションが、まるっきりそのまま、そこにあった。
さらにその人は、コインについて、「1バーツコインは、あまりにも小さな額の小銭だから、もうほとんど使ってないのにね。どうして紛れ込んだんだろう」と言っていた。

「タイに行かねば!」
私は誤解のうえに誤解を重ね、その道をひた走ろうと心に誓った。その道が自分が持つ不全(闇)の誘いとも知らずに。

あれだけレッスンで、「シンボルリーディングの重要性」と「それを繊細にやらないと意味がない」ということを学んでいるところだったのに、なんとまあ、私は人の話を聞いてないんだろう。
もう、Pのバカバカ~と自分の頭をぽかぽか叩きたくなる(笑)。

まったく違う。シンボルはそんなことを示してなかった。
今回のことで、私は改めて誓った。「シンボルリーディングをします!」と。自分のために。これが、自分への愛だと本当に思った。

もう一度、意味から調べなおした。今度は旧版のドリームブックを使った。
最近、仲間とこんな話をしていたところだ。「新しいドリームブックは、訳者が変わっていて、より一般の人にもわかりやすいように、霊的な言葉がソフトなフレーズに置き換えられているので、霊的な探求者にとっては、かえってわかりにくい時がある」と。
今回、調べなおして、そのことを実感した。フレーズがソフトな分、ひっかかりが少ないことがある。
例えば、上記のシンボルを旧版で見てみると、こうなる。

コーヒー:リラクゼーション。刺激。落ち着くこと。私にとっては、日々のリラックスツール。
小銭:あなたの人生に変化がやってくることです。
1:新規。神との合一。生命の一貫性。
(旧・ドリームブックより)

ほとんど同じなのだが、「リラクゼーション」というフレーズと、「神との合一」というフレーズが、私の中でひっかかった。
とっさに、これは「夜、眠る時の瞑想と、そこでひとりでに変容をしていること」についてのシンボルだとわかった。

リーディングしてみる。
私は、日々のリラクゼーション(瞑想)のために、エナジーを使おうとしている。すると、その中に、自分の居る霊的状態では使えないエナジーが混じっていることを、女性性が気付かせてくれた。それは、別の霊的状態(別の法則が司る国)においてのみ、使える(でも、いまはほとんど使わない古い)「神との合一(神と一体になる。この場合、変容のことを指していると思う)」に関するエナジーである。私はその使えないエナジーを、自分のアイデンティティ(財布)の中から抜き出し、使えるエナジーと混じらないようにした。

学び
瞑想をし、神(スピリット)と一体化する際、使えないエナジーが混ざり込んでいます(ひとりでに変容を起こすというのは、エナジーの誤用です)。それは、愛のエナジーではありません(つまり闇のエナジー=パワー)です。それに気付き、その闇のエナジーが、愛のエナジーに混じらないように取り除きましょう。
そのコインが「タイ」のモノであったのは、その闇のエナジーが、私のタイでの過去生の時の学びと関連しているからだと感じた。

最初から、「ひとりでに変容している」ことについてのエッセンスが投じられていたのだ。
そんなこととは気付こうともせずに、私は、「ひとりでに変容すること」の重大さを、ちっとも意識していなかった。
何度も何度も形を変えてエッセンスが投じられていたのに。。。
雑誌→祈りの旅(瞑想)には、タイ(航空)は変やで。(※実際にインドに行くには、タイ航空で行けると思いますが。^^)
タイ旅行の話→1バーツコイン(神との合一)は、もうほとんど使ってないよ(使えないエナジーだよ)。

きっと、ウライナが人間だったら、苦笑していただろう(笑)。
「やれやれ。こんなにエッセンスを投じても、気付きませんか?」

それでも、私はスピリットに愛され、守れていると思った。
今回のこの探求サポをこのタイミングで引き寄せたこと。これは私へのとても大きなギフトになった。
私を誘う自分の中の闇が巧みになっているのと同様に、私を誘う自分の中の光も巧みになっている。
「タイへ行く!から、dozen/Renに相談する」という思いを利用して、探求サポートを引き寄せたのだから。
そのことをdozenから教えてもらって、とても感心した。すごいな。すごいことになっているな、と。
今日のこの探求サポートを、私はイニシエーションだと感じた。
レッスンが終わってから、ラーメン屋さんで過ごした時間も含め、そう実感した。
何度も、耳で聞いている以上に、ハートで感じている、ということがあった。
ラーメンを食べながら、dozenの二人が語ってくれた「タイの旅」の話は、私がスピリットに聞きたかったことで、その途中も何度もハートでいろんなことを感じた。
去年の春ごろに、dozenの二人は、タイを旅した。それは高次からの霊的な誘いだった。
タイでは、犬はみな放し飼いで、猫は“おうちの中にいるもの”という位置づけだった。タイでは、一身にみんなが仏像を拝んでいる。男性僧侶のみのお寺のこと。人が多い。視線が多い。交通量が多いのに信号がない、のに、それなりに調和してて事故が少ない。エトセトラ。。。
そして何より、寺院や様々なスポットを強行軍で巡るハードなスケジュールに、身も心もへとへとになり、リラックスとはかけ離れた“修行の旅”となったとのこと。
雨季明けの緑が非常に美しいタイで。

Dozen/Renから聞いた話の中で、特に心に響いたこと。
神聖さを知っているがゆえに、拒絶反応があった(事柄がある)。一旦、真実を知ってしまったら、もう戻れない(普通の観光客のようには)。
何かを排他している(と感じてしまった)。その人(個人)の神聖さにフォーカスしていなかった。
大きな視点で見れず、近視眼的に見て、(不快に感じたりなどの)反応している。
それでいて、(自分が不快であるという)思いを口に出していない。
自分のために、できる努力をせずに、反応のままに自分を任せていた。
(これを、大きな視点から)見守れるようになるまでには、これ(このような体験)はみんなにも訪れるよ。
こういう体験をすると、自分の本音が出てくる。こんなん嫌や、あんなん嫌やとね。

だからこそ、dozenは、dozen/Renの“(聖なる)リラックス”をより心がけるようになったという。
それを体感するために行ったようなものだ、と二人は言った。
そして、沖縄では、その「真逆を行く」と。

私は、この話を聞きながら、ほんの数ヶ月前に、dozen/Renとdozen/Ryuにこのような状態があったことが、不思議に思えた。
そして、いかにその後に霊的に濃いステップアップをしてきたかを実感した。
修行というフレーズを聞きながら、私は、3世代前の自分のことを感じていた。
学び。学びたかった。
霊性を体現しようとする者にとって、この国に女性として生まれるのは、非常に過酷なことだったろう。
それを、あえて選択している。
学びのキーワードが「傲慢さ」という不全であることは、鞍馬でのイニシエーションで知った。
でも、今回それに、「救世主」というキーワードが加わった。
3世代前の自分もやはり、「救世主」を目指したのだろうか?
神聖さに沿う本質は、内に向かうこと、内なる自己=スピリット=神を愛し、帰還すること。
この真実を受け入れ、不全を手放すために、その選択をしたのだろうか?
事実がどうだったかはわからないけれど、私は、「タイ」という国の情報を通して、それらに触れ、
神聖さに沿うことの本質に意識を向けることができた。
「救世主行動」の不全を手放すことにフォーカスするよりも、霊性の体現の本質にフォーカスしよう。
真実の光で、自分が作り出した嘘・闇を溶かそう。
これが、「愛をもって」リセットする、という意味なのだな。


沖縄に行くにあたって、「救世主行動」の不全についての学びができたことは、私には大きかった。
高次から伝えられていた通り、すでに合宿は始まっているのだな、と感じた。
そもそも、この「ひとりでに変容」ということが浮上したのも、合宿に向けて、以前よりも、瞑想をする機会をもったからだった。
今回の合宿は、「レムリアと関係がある/記憶の呼び覚ましにもなる/内に向かう」などのエッセンスが伝えられている。
より、自分の内(本当の自分)を取り戻すためのイニシエーション。
私が内へ向かえば、私の中に潜んでいる不全(闇・エゴ)に突き当たる。それらが浮上する。
その度に、こうして光をあて、愛で溶かしていく。
沖縄に発つまでに、まだまだ浮上するものがありそうだ。
浮上するたびに、それらと向き合うたびに、私は、より内へと向かっていく。軽くなっていく。
不全と対峙することが、案外、楽しみな気がしてきたのは、ひとつの谷を越えた証、かな?

・・・・・・・・・・・・・・
追記
この日記を書いている途中で、ラブスピースの仲間が順次テープを起こしてくれている高次からのアクセスメッセージを読んだ。
去年の1月30日のアクセスに、いまの私にとって、非常に役立つエッセンスがあった。
そう。私は、まるきり「ちびっこが、仮面ライダーを演じる」ようだった(笑)。
このエッセンスを目にしたのも必然。
必然の凄さには、本当に感服する。
すべての存在に感謝を☆

****
(前省略)
参考までに。

蓮の道のりは、みんなとは違います。
ゆえに、蓮と比較するのは、逆にやめたほうがいい。

蓮がエッセンスになることは十分にあります。
そして、また誰よりも蓮がよく知っている。
いざないに関して、これほど味わってきているだけに、あなた方のエッセンスにもなる。

しかし、いざなわれ方が違う。

つまり、各自自分でいざなうわけですが、蓮のいざないはみんなとは違います。

ゆえに、いきなり自分が蓮のようになるとは思わないほうが良い。
逆にそれは、つまづきになりやすい。

三輪車とマウンテンバイクではずいぶん違いますね。
しかし、同じ自転車。
三輪車に乗りながらマウンテンバイクを味わっている気分でいます。

分かりますか?

スクーターに乗りながら、大型バイクに乗ってる気分。
軽自動車に乗りながら、大型トラックに乗ってる気分。

しかし、共通していますね。乗り物は。

その点で、そういう意味で、まねることは非常に危険です。

今、なぜ蓮がこのようにいざなわれているか、
すべて必然ですよ。

逆に蓮がこのような状態のいざなわれ方を経験することにより、みんなの状態を知ることができる。

たまたまのタイミングではないです。

みなは、先に蓮の情報を知っている。

蓮の様子を見、蓮に起きたこと、それにみんな、非常に注意を払い、またあこがれもあり、自分もそのようになると思い、なるだけではなく、アクセスへの期待、さまざまな能力への期待を、たくさん実に持ってますね。

ちいさなちびっ子が、僕は、仮面ライダー、ドラマとかになった気分です。

自分も飛べる、戦える。そして、そのツール、道具、売ってますね。

あれを身につけたらどうなりますか?

まさに、そのまま、まねますね。

すこし、エネルギーが落ちれば、まるで自分は、そのツールを身につけ、演じますね。

ああいう感覚に似てますね。

分かりますか?


エッセンスとして言っておきます。

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☆Pミクシー→http://mixi.jp/show_profile.pl?id=1249562
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2008.02.24 Sun l 日記 l COM(1) TB(0) l top ▲
3月に、私の愛する沖縄でラブスピースのスピリチュアル合宿があります。
引率者がいて、スケジュールが決まっていたこれまでの合宿とは違い、
今回は、その内容を自分で決めるところから学びが始まります。
いえ、もっと言えば、レムリアについて知り、感じることから学びは始まっています。
高次のガイダンスによって、この合宿が指示されたのは去年の3月。すでに1年近くが経とうとしています。
9月、11月と2回のタイミングが延期され、最終の3月に、私たちは沖縄へ行きます。
沖縄とレムリアにどんな関係があるのか。そして、自分とレムリアとの関わりは。
沖縄でどんな4日間を過ごすことが、自分にとって愛ある学びとなるのか。
私は、知りたい、考えたい。感じたい。そして、多くの人とその情報をシェアしたい。
公開プランニングノート。そんな感じのことをしたいと思いつきました。
計画帳ゆえ、とりとめのない感じになりますが、
読んでくださった方が、何か、感じること、気づいたことがあれば、コメントくだされば嬉しいです。
あ、にわか知識での記述ゆえ、その訂正などもいただければ助かります。^^
コメントは、ラブスピースメンバーとシェアさせていただきます。あらかじめご了解ください。

☆3月7日/12日に予定されていたスピカフェin那覇は、行き先が「与那国」に決定したことにより、中止となりました。(2/20)
*****************************************************************

沖縄とレムリアの関係について何か情報をお持ちの方、教えてくださいませ!


プランニングノート

昨日の夜、沖縄でどこに行きたいか、瞑想をしてみた。
浮かんできたのは、まず、「久高島(くだかじま)」。これ、意外。
前に行った時(3年前くらいかな?)は、夏の暑い盛りで、自転車を借りずに歩いて回ったので、もう、バテバテ。
それほど大きな島だとは思わなかったけれど、あちこち寄り道しながら、海岸に出て休みつつ、4時間近くはかかったと思う。
島中に何ヶ所もあるという「御嶽(うたき)」も、この島では観光客の目に付かないよう(というか、目に付く必要は元々ないわけで)、標識もなくひっそりしていて、ほとんどがわからなかった。
私の知る限りでは、この「神の島」は、その他の沖縄の島々とは違って、「観光」で生活を営む、という感覚がほぼ皆無。
静謐というか、暮らしと祈りの平穏に満ちている。
これほど、観光的なものが何もない沖縄県の島を、私は知らない。
島の周回道は、主要な部分がアスファルトや一部コンクリで舗装されており、背の高い砂糖キビやら林の緑に囲まれて、あんまり海も見えないし、もちろん、カフェも店舗もない(私が行った時は、島中で、売店と呼べるものが2箇所。船着場に食堂らしきものが1軒あるきりか、それに近い感じだったと記憶している)。
正直、暑いというより熱線のような強い日差しと、アスファルトから立ち上る熱気も手伝って、心地いい感じではなかった。
2箇所くらい、頼りない情報と、同行者の直感!で、行くことができた御嶽は、ほかに訪れる人もなく、ひっそりとしていて、
強い祈りのエネルギーを感じた。
沖縄では、御願(うがん)や拝み(うがみ)をするのは女性の役割。特に、おばあ(こっちでいう、経験豊富なおばあちゃん)の活躍頻度が高い。
元々、御嶽も男子禁制。女性が祖先や神様と交信し、祈りを捧げる場だったとか。いまでも入ることが許されない処もあると思う。
御嶽に行くと、その女性のイメージを感じる。おばあのイメージ。
その時は、自分がこんなスピ道をまっしぐらに突き進む人生を歩もうとは、微塵も感じていなかった。
ただ、沖縄とは、めちゃくちゃ波長が合い、そこにいるだけでほっとできて、エナジーが自然とチャージされる感覚があった。
最初に行ったのは仕事だったけど、何かに強く惹かれて、私は人生で最初の一人旅を、沖縄再訪で経験した。
それからは年に3~4回、一人で旅をしてきた。
2回目くらいで、主要な観光地を一通り見て回った後は、何をするでもない。
沖縄で出会った友人と会い、市場をうろつき、お茶を飲み、夜は島歌を聴き、島酒を飲む(場に行く。元々あまり飲まない人なので)。
気が向いたら、海や島へ行く。あと、御嶽や「古城(ぐすく)」。
最初は、スピな意識などなかった。そこへ行くと、心地よいので、そういう処を好んで訪れていたにすぎなったのだ。
だから、久高島にも行ったのだけど、それほど、素敵な思い出があるというわけではなかった。
なので、今回はここはパスかな~なんて思っていたら、いきなりのご登場!(笑)。ふふ。私とウライナ(私のスピリット)は、沖縄の聖なる島へ行きたいらしい。
そして、もちろん、「斎場御嶽(せーふぁーうたき)」そして、大好きな「今帰仁城(なきじんぐすく)」、めっちゃパワーがすげー「首里城(しゅりぐすく/しゅりじょう)の御嶽」。あとは、お気に入りの「玉城(たまぐすく)」。
うーん。これ、私が行ったことがあるとこばかりだけど、顕在で考えているのかなあ。
どこか、新しいところへも行きたいのだけどなあ。
さらに、瞑想してみようっと。
続きはまた今度。


改めてスピな観点で調べてみると、面白い記述に出会えました。

*まず、沖縄人(うちなんちゅー)の信仰のベースを知る基本として
  「ニライカナイ」→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/10038000.html
  「御嶽(うたき)」→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/10008000.html
  「ノロ(女性の神人〔かみんちゅ〕)→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/10040000.html
  「拝み(ウグゥワン)」→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/10006000.html

*私の大好きな作家・池澤夏樹さんが沖縄に住んでおられた頃に書かれたもの。これが書かれた頃にはなかった「拝観料」が近年設定されたことには、沖縄を愛する者として、残念に思います。せめて御願にきた人は無料にしてあげてほしいな。
  「斎場御嶽(せーふぁーうたき)by池澤夏樹」→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/30017000.html

*私も初めて知ったけど、久高島の土地って、分与制なんだ。これってスゴイな。。。
  「久高島」→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/10060000.html

*久高島で12年に一度行われる女性だけの神事。いまは、途切れています。珍しい、その写真も載っていますね。
  「イザイホー→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/html/b_contents/40006000.html

*ちなみに、上記の出展元となった本「オキナワなんでも事典」は、沖縄のことについて、沖縄在住・沖縄好きの作家やライターがエッセイ形式で書いた、とても楽しい辞典。私、大好きです。何度読んでも飽きません。
  「オキナワなんでも事典」→http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%82%AD%E3%83%8A%E3%83%AF%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%B1%A0%E6%BE%A4-%E5%A4%8F%E6%A8%B9/dp/4101318190

*そして、このリンク先も興味深いです。
  「沖縄カルチャーアーカイブ/沖縄でしたいこと/祈る」→http://www.culture-archive.city.naha.okinawa.jp/index_doc010.html
*お花がきれい。そしてこの猫ちゃんたち。私もしばし和みました~♪ 今帰仁城は、観光用に整備された道の裏に、朽ちかけた道があり(私が行った時はあったんですが)、そこが私のいちばんのお気に入りスポット。風と友達になれるよ~。
  「今帰仁城跡(なきじんぐすくあと)」→http://gusuku365.seesaa.net/

*首里城のお城の部分は、張りぼてだけど(ごめんなさい)、この御嶽は、とにかくスゴイ(と思った)。
  「首里城(しゅりぐすく/しゅりじょう)の御嶽」→http://www.e-trip.info/okinawa/utaki.html

*斎場御嶽に行ったら、必ずペアで行きたい大好きな古城。いまにも岩がゴロゴロと落ちてきそうに危ないんだけど、なぜか、崩れない。この穴は、不思議な穴だなぁ~と思っていたけど、こんな意味があったのね。納得。
  「玉城 夏至際」→http://happy.ap.teacup.com/oda2356/77.html

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☆Pミクシー→http://mixi.jp/show_profile.pl?id=1249562
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☆“dozen”蓮ブログ→http://ryu-and-ren.seesaa.net/
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2008.02.11 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
自己信頼が鍵なのよね。~ラブスピース2月シップ活動からの学び~

☆シップ活動とは→http://lovespeace-ashram.seesaa.net/article/65466683.html


☆2月ラブカードセッション(前半1:map→http://thunderbird78.seesaa.net/
パートナーのテーマは「顕在のよかれを愛に変換するには」
左で2枚:自分で在ることが愛 44/安心させる愛 1

私のテーマは「今月のエッセンス」
左:手放す50 エッセンスカード:1
右:笑いユーモア≠深刻(ドラマ)94 エッセンスカード:2
 さらにエッセンス:誕生・再生 67

不全を手放したい。そして、古い価値観を手放したい。
これは、いま、とても切実に感じていることだったので、「なるほど~」と思った。
私は、「何を?」「どうやって手放す?」「深刻にならないってどういうこと?」を知りたがって質問をすると、
パートナーが、「手放すってことは、ゆだねるってことだよ」と、アドバイスをくれた。
「感じたままでいいのよ。答えをみつけようとしないで」と。
つまり、深刻にならない(笑)。未知の部分を再生・誕生させる。
私は、いつも深刻になりすぎる。考えすぎて、事をむつかしくするクセがある。
この時は、そうだなあと思っただけだったが、後日、そのクセの理由がわかった。
「嘘」についての本『あなたが自分についている17の嘘』(スティーヴ・チャンドラー著)の中に、それが書いてあった。

「人はしばしば、悲観主義を自分の生き方にしてしまうことがある。その方が簡単で、安全に思えるからだ。もとから情熱がなければ、誰からもやる気をぺしゃんこにされることはない。
 しかし、そこで人は嘘をつき始める。楽だから悲観主義になっているのに、自分は賢いから悲観主義なんだと主張するのだ。自分は人生の酸いも甘いもかみ分けている、いろいろなことを知りすぎて、とても楽天的にはなれないよ、というわけだ。この嘘は、悲観主義でやる気をなくしていることの言い訳になるだけでなく、なんだか自分が偉くなったような気にもさせる。悲観主義は賢い証拠であり、言い訳しているわけでも、弱いわけでもないというわけだ。」

これを読んだ時、ガーンときた。そのままやん、と思った。とても恥ずかしくなった。
その通りだ。私は馬鹿だと思われたくないだけだった。
悲観主義、深刻なふり、ドラマに酔う、。。。もう要らないと思った。

深刻なふりをやめて、しがみついてたものを手放せば、肩の荷がおりて、楽になるはず。
リフレッシュできて、そこには、生き生きとした新しい、本当の自分が居るはずだ。
カードは、それを示唆してくれている。
パートナーが引いたエッセンス「自分で在ることが愛 44/安心させる愛 1」は、私にも通ずる。
深刻なふりをやめることは、「本来の自分で在ること」。そして、「それでいいんだよ」と自分を励ますことは、その動をとる時に、とても役に立つだろう。

・ ・・・・・・・・・・・・・・

☆2月ラブカードセッション(前半2 putty→http://spring-four-sound.seesaa.net/
パートナーテーマ「今月のエッセンス」
左:自己責任
右:天使の合図

もう一方のパートナーとは、学びがかぶりまくっていた。違うテーマについて引いているのに、その学びどころは共通している。シップではよくあることで、これが毎回驚嘆してしまう。
組み合わせは高次のガイダンスに沿って決められている=シップ参加者自らの意志を反映しているのだから当たり前なんだろうけど。
「すっげー♪ よくできてる~」と毎回毎回思うのだ。
今月もまた、その愛のギフトを享受した。

パートナーの抱えている問題は「人が創り上げた自分像」に沿ってしまい、その結果、いやな思いをし、それで自己嫌悪に陥って自分を責めてしまう、ということだった。
エッセンスは明瞭だった。
自分像は、人に創ってもらう必要はないし、沿う必要はない。自分で作る(自己責任)。在るがままで完璧。
嫌だな、という感情がわいたら(天使の合図)、それ(人が作った自分に沿う)をやめる。リセットする。
パートナーは「もう、私は他人に自分を創ってもらうことをやめます」とコミットをした。

私のテーマは、先のセッションで出てきた「手放す」についてのエッセンス。
左:3
右:浄化
第3チャクラ、自己信頼についての不全を手放す。瞑想によって浄化をする、ということかなと思った。
3は、シップパートナーとの共通のテーマであることもわかった。やっぱりな~。
いま、将来的の道を決めた。そのことを、周りに宣言していくなかで、「どんなことをするの?」と聞かれるのが恐い。
スピの知識のない人たちに、これからやろうとすることを上手く説明する自信がない。できない。
そのことを、パートナーに伝えると、
「わかってもらえない、が前提ですよね」という答えが返ってきた。.
そう。このフレーズがキーだ。
「わかってもらえない」と思うということは、「わかってもらいたい」と思っているということ。
つまり、「他人から認められたい」と思っている。
この時、おもしろいことが起こった。ネットの無料チャットでシップをしていたのだが、なぜか、変換ミスで、同じコメントが3回繰り返し表示された。
ぴー> 自分が自分のことを認めていたら、他人から認めてもらう必要はなくて。 (2/05 Tue 20:52:27)
ぴー> 自分が自分のことを認めていたら、他人から認めてもらう必要はなくて。 (2/05 Tue 20:52:22)
ぴー> 自分が自分のことを認めていたら、他人から認めてもらう必要はなくて。 (2/05 Tue 20:52:20)
が、連発。
これには、私も相手も絶句・爆笑!
これは、お互いへの天使(スピリット)からのメッセージだろう、と二人とも得心した。
自己信頼が、自己責任につながる。そして、自己信頼が、他者信頼につながる。
お互い、これについての進捗を報告しあおう!ということで、セッション終了。

後日、パートナーから、「コミットの威力がありました! できないと思ったことを意思表示できました」というメールをもらった。
スゴイ! シップが生かされていることを実感。自分ごとのように嬉しい。
私も、進歩した。「わかってもらうこと」への執着を捨てて話したら、拒否反応のようなものは返ってこなくなった。
スピリットが連呼した「自分が自分のことを認めていたら、他人から認めてもらう必要はなくて。」は本当だ。

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☆ラブスピースとは→http://lovespeace-ashram.seesaa.net/
☆Pミクシー→http://mixi.jp/show_profile.pl?id=1249562
☆エッセンスパートナー“dozen”龍ブログ→http://dragon-and-lotus.seesaa.net/
☆“dozen”蓮ブログ→http://ryu-and-ren.seesaa.net/
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2008.02.10 Sun l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
きれいごとでは済まされさないんだ


1月のserve.protectレッスンを体験したことで、たくさんの気付きがあった。

「聞く・受容する」の本質 ~守護レッスンから得たこと~ →http://urappy.blog94.fc2.com/blog-entry-83.html
「私は、女性として神聖さを体現する」 →http://urappy.blog94.fc2.com/blog-entry-84.html

自分の霊的状態を目の当たりにし、取り組むべきことが見えた。
その大きさに少々たじろいでいる間に2月のserve.protectレッスンの申し込み期日が迫ってきた。
どうしようかな、と思案したが、あのレッスンで体感した喜びや愛への魅力と、
申し込みをやめると、なんだか体現が後退するように思い、申し込んだ。
高次のガイダンスによる参加の可否の結果は、不通過。
「ああ、やっぱりな。。。」というのが正直な気持だった。
残念な思いとなんだかホッとしている自分とが居た。
そのことを、エッセンスパートナーの龍さんにメッセージで伝えると、アドバイスをくれた。
「残念と思っている自分と、ホッとしている自分の感じているところを、書き出してみるといいよ。
俺も蓮に促されてやるときがあるけど、考察をしやすくなるからオススメ。
それによって、今まで気づいていなかった部分も見えてくることが多いからね。 」
そのアドバイスに沿って、早速リーディングをしてみた。
その結果をまた龍さんに見てもらうと、「見落としているところが見えるよ」とのことだった。
見落としていた、あるいは、あえて言葉にして書かなかった(目をそらしていた)ことは、

*「聞く=受容する」ができていないよ、という蓮ちゃんからの示唆・アドバイスのこと。
*過去に起こったできごとへの執着(初回のレッスンで失敗したことへの執着)。
*蓮に触れたいという思いを、「聞く」ことを抜きに「話したい」というマイルールだけで体現しようとしていた。

このことを加えて考察しなおしてみると、2月のガイダンスに通過しなかったことを、「きれいごと」で考察していたことがわかった。
本当は、“そんなどころではない”状態だった。
向き合うべき学びが示されているのに、それをするというコミットもしているのに、動きだすことができず、
神聖さを体現することへの恐れから、体現に抵抗し、行動を遅らせ、ずるずると同じところに留まっていた。
エッセンスパートナーからのエッセンスは、そのことに自分で気付くように、という促しだった。
きっと、そのエッセンスをもらった時に、そのことはわかっていたはず。
でも、こうしてブログに書くまでに、かなりの時間を要した。
忙しかったのもあるけれど、やっぱり、体現することへの抵抗が、それを引き寄せたのだと思う。
私は、神聖さの体現を恐れている。
でも、もうそんなものは要らない。
体現したい。体現したい。体現するのだ。体現するのだ。
私は、恐れを手放し、神聖さを体現する。

・・・・・・・・・・・・
☆やり直した考察☆
【ガイダンス不通過で、残念と思っている自分】*serve.protectレッスンがしたい理由
役割を担っているという高揚感・幸福感を味わいたい。→認められたいインチャ。
奉仕をしているという充実感を味わいたい。→霊性の体現をしたいという思い。
今度は、もっと蓮と話がしたい。→「今度は」は「前回は失敗だ」という評価。過去への執着。「蓮と話がしたい」は、内なる者と繫がりたいという思い。と同時に、「話したい」なら「聞く(受容する)」ことをお勧めするよ、と龍さんからアドバイスをもらった。前回レッスンで浮上したのは、「聞けていない」ということ。「聞く=受容」があって、初めて「話す」につながる。「聞く」を置いておいて、「話す」ことばかりにフォーカスするのは、顕在の都合・マイルール。

【ガイダンス不通過でホッとしている自分】serve.protectレッスンをしたくない理由
また、上手くできなかったらどうしよう。→認められたいインチャ。過去への執着。自己価値の低さ(評価をしようとしている)。
時間が足りるかなぁという不安。→不足感。ネガティブ思考。
前回の守護レッスンで出てきた、いま取り組みたい事柄=“聞けてない=受容できていない”ということと向き合うこと、に集中したい。と同時に、その体現に対する「できるかな?」という不安も。→不全と向き合いたい気持と、恐れ。

【学び】
霊性の体現を阻む“恐れ”“インチャ反応”が体現を望むピュアな思いに勝っている。
まずは、不全(恐れ、インチャ反応)を手放し、体現を望むピュアな思いを体言する動をとること。
いま、私が取り組むべきは、そのこと。
ガイダンス不通過は、その状況の中で、自らが望み、引き寄せたこと。

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「自分を愛そう!」を、一緒にやってみませんか?
自分では気づいていない、本当の自分の心の内や性格を知っていくことは、
本当の意味で、「自分を愛すること」につながります。
私たち・ラブスピースのメンバーは、日々、本当の自分のことを知りながら、
笑いあり、泣きあり、感動あり、のスピリチュアルライフを満喫しています。
スピリチュアルカフェは、自分の好きな飲み物・食べ物を持ってきて、みんなでスピな話を楽しくおしゃべりする時間。
また、個人的にサポートを受けたい人は、ラブカードセッションやシンボルリーディングなどによる探求サポートも受け付けています。
悩みや困りごとの解決、さらなる向上へと、あなた自身が向かうためのエッセンスを自らの意志で持ち帰ってください。
「自分を愛そう!」。そのきっかけに出会いに、来てみませんか。
問い合わせのみもOKですよ~。

《スケジュール》

【企画・主催】
Love Spiritual Peace(ラブスピース)
http://lovespeace-ashram.seesaa.net/

【日時】2月24日(日)12:00~14:30

【場所】
京都市西京区(阪急京都線桂駅より徒歩15分程度)
※近くに1日300円のコインパーキング有ります。

場所の詳細は参加申し込みが確定した方に追ってお知らせします。
スピカフェでの飲食代(持ち込み可)は各自のご負担でお願いします。
お好きな飲み物や食べ物をお持ちください。(近所に自販機・スーパーあり)

【当日の流れ】
■12:00~13:00 スピカフェA
 ※スピカフェAの参加支援金として、500円をいただいております。

■13:00~14:30 セッション(お一人様30分・定員6名様)&スピカフェB
 ※セッション枠 
  13:00~13:30 セッション①】
  13:30~14:00 セッション②
  14:00~14:30 セッション③  (各セッション枠の定員2名様)

 ※セッションのみ、スピカフェのみの参加も受け付けております。
 ※セッションの対価は設定されておりません。セッション終了後、ハートで感じた支援金をお渡しください。
 ※スピカフェBの参加支援金として、500円をいただいております。

【注意事項】
申し込み、参加をされたい方は、参加申し込みに関する注意事項
http://lovespeace-ashram.seesaa.net/article/65380176.html
を必ずよくお読みになった上で、下記メールフォームにて注意事項を了承した旨を記入して下さい。

【締め切り】
2月21日(木)当日到着分のメールまで。

【お申し込み・メールフォーム】
※お申し込みの際には、スピカフェとセッションの希望する下記の選択肢をそえてラブスピースのメールフォームからお申し込み下さい。

 スピカフェ: (1)Aのみ (2)Bのみ (3)A+B (4)参加しない
 セッション: (1)①のみ (2)②のみ (3)③のみ (4)参加しない

※希望日時、場所、お名前、連絡先(念のため当日連絡がとれるもの)も忘れずに記入して下さい。
※こちらからの返信がない場合は、入力されたメールアドレスに間違いがある可能性があります。その際は、お手数ですが、再度お申し込みをお願いします。

Love Spiritual Peace(ラブスピース) のメールフォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=121161

注)上記メールフォーム以外でのお申し込みは、受け付けておりません。

★ラブスピースとは→http://lovespeace-ashram.seesaa.net/
★スピカフェとは→http://lovespeace-ashram.seesaa.net/article/65371305.html
★ラブカードとは→http://mugenlove.seesaa.net/article/72955049.html
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★これまでにラブスピースで開催したスピカフェの感想です(一部)
1.16スピカフェ感想(map)
http://thunderbird78.seesaa.net/article/31553749.html
ハジメテダラケ(aki)
http://blog.goo.ne.jp/hanamaru3-3/e/81f815857e0abb3d23f08b9acc51d28e
たのしいよ^^(空)
http://marugeritta.blog17.fc2.com/blog-entry-192.html
スピカフェ感想♪(うみのるり)
http://ruriel.seesaa.net/article/20939104.html
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また、個人的にサポートを受けたい人は、ラブカードセッションやシンボルリーディングなどによる探求サポートも受け付けています。
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《スケジュール》

【企画・主催】
Love Spiritual Peace(ラブスピース)
http://lovespeace-ashram.seesaa.net/

【日時】2月17日(日)11:00~13:30

【場所】
京都市西京区(阪急京都線桂駅より徒歩15分程度)
※近くに1日300円のコインパーキング有ります。

場所の詳細は参加申し込みが確定した方に追ってお知らせします。
スピカフェでの飲食代(持ち込み可)は各自のご負担でお願いします。
お好きな飲み物や食べ物をお持ちください。(近所に自販機・スーパーあり)

【当日の流れ】
■11:00~12:00 スピカフェA
 ※スピカフェAの参加支援金として、500円をいただいております。

■12:00~13:30 セッション(お一人様30分・定員6名様)&スピカフェB
 ※セッション枠 
  12:00~12:30 セッション①】
  12:30~13:00 セッション②
  13:00~13:30 セッション③  (各セッション枠の定員2名様)

 ※セッションのみ、スピカフェのみの参加も受け付けております。
 ※セッションの対価は設定されておりません。セッション終了後、ハートで感じた支援金をお渡しください。
 ※スピカフェBの参加支援金として、500円をいただいております。

【注意事項】
申し込み、参加をされたい方は、参加申し込みに関する注意事項
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を必ずよくお読みになった上で、下記メールフォームにて注意事項を了承した旨を記入して下さい。

【締め切り】
2月14日(木)当日到着分のメールまで。

【お申し込み・メールフォーム】
※お申し込みの際には、スピカフェとセッションの希望する下記の選択肢をそえてラブスピースのメールフォームからお申し込み下さい。

 スピカフェ: (1)Aのみ (2)Bのみ (3)A+B (4)参加しない
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※希望日時、場所、お名前、連絡先(念のため当日連絡がとれるもの)も忘れずに記入して下さい。
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